
好きを仕事に、
癒しを支援に。
-動物介在専門職という働き方-

動物という存在を通して
新しい支援の入り口をつくる。
動物という存在を通して
新しい支援の入り口をつくる。
医療・福祉・教育・心理の現場で活かせる
「動物介在支援」という
新しい専門性を学びませんか?
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動物が好き。
人の役に立つ仕事がしたい。
その想いを、支援として形にしたい人へ
□言葉だけでは支援が届かないと感じることがある
□ 対象者との関わり方に限界を感じる
□ 新しい支援方法を学びたい
□ 動物介在に興味はあるが何から学べばいいかわからない
□ 動物が好きで人を支える仕事にも興味がある
□ 今の専門性に新しい強みを加えたい
□ 支援としてのアニマルセラピーを学びたい
動物介在は、ただ人を
癒すためのものではありません。

株式会社PSYLABO 代表取締役
・「セラピールームHESOTEN」(東京都江東区)
・「カウンセリングオフィスとまり木」(東京都中央区)
の2店舗を運営。
AID(動物介在力動学)提唱
動物介在療法を支援として体系化し、独自理論AID(動物介在力動学)を構築。
日本ではまだめずらしい実店舗での動物介在療法を行いながら、愛犬とともに動物介在活動の現場にも参加。近年はセラピードッグ特集で雑誌取材を受けるなど、動物介在支援の実践者として注目されている。
受講生の声
30代女性 Nさん支援経験ゼロから始めました。
現在は本業の傍ら契約ハンドラーとして活動しています。
40代女性 Kさん活動が苦しい時期もありましたが、ここで学び直してよかったです。今は訪問看護ステーションを立ち上げて犬たちともに活動しています。
30代女性愛犬と一緒に自分も成長できる仕事です。(トイプードル4歳)
40代女性 Tさん対象者の笑顔が見られた時など、とてもやりがいの大きい仕事です。
40代女性 Oさん社会の役に立つ仕事を愛犬と一緒にできるなんて幸せだなと思ったから受講を決めました。
(チワワ8歳)
40代女性 Hさん本当にできるのか不安もありましたが、率直にわかりやすく説明してもらい、「この仕事がしたい!」という気持ちになりました。
動物が好き。
人の役に立つ仕事も好き。
もしその両方を活かせる働き方があるなら、
少しワクワクしませんか?
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